BEAT OF GLOBEとは
「美しい久住高原を舞台に、世界の音楽が集う祭典を開催したい」そんな大きな想いを込めて、1998年よりアジアの国々から様々なアーティストを招聘し久住高原を舞台に『アジア芸能の祭典』を開催。
2,000年には、ライブハウスを中心に、宿泊施設・レストランを備えた複合施設「TAOの里〜GRANDIOSO〜」を設立。その2年後には、4万平米の広大な敷地に3,000人収容の野外劇場を併設。いよいよこの年から『第1回久住国際音楽フェスティバルBEAT OF GLOBE』がスタートした。
第4回目となった『BEAT OF GLOBE 2006』では、1日で10,000人を集客するなど、今や国内外で活躍をするアーティストを招聘し、開催されるTAO最大の芸術祭となっている。


