GRANDIOSO

阿蘇くじゅう国立公園のど真ん中に、極上のエンターテイメントリゾート施設を次々に建設 TAOの音楽、そして舞台は、すべては”里づくり”からスタートした アーティストの拠点であるこの地は、野外劇場となる稽古場からトレーニングルームを備えた最高の制作環境を完備。世界各地のアーティスト、マスメディアやファンなどが訪れる交流の場となっている。


TAOの里稽古場野外ライブ場「赤兜」

「大自然」と「音楽」が融合し、世界の音楽が此処に集う

阿蘇くじゅう国立公園の雄大な自然のただ中に本拠を構えることを許されたTAOは、2000年、360度の緑のパノラマに抱かれた4万平米の土地に「TAOの里~GRANDIOSO~」を設立。
ここで共同生活をしながら、自然との対話の中で音楽を育み活動をスタートした。
この美しい里には、ライブ場、野外ライブ場、宿泊施設などを建設、中でも名物「日の出ライブ」を行う「天空のテラス」、そして久住高原を一望できる“恩泉”とサウナはアーティストたちの自慢だ。
年々多くの、TAOの音楽とこの地の美しさに魅了された人々が世界中からここに集い、新たな音とハーモニーが生まれ続けている。

アーティストはこの里で共同生活おくり、自然との対話の中で精神を育み、音楽活動をスタートした。
この美しい里には、今年新しく新設された3つ目の稽古場“赤兜”をはじめ、メンバーの宿舎・工房・サウナ付の絶景SPA・シアタールーム・資料館・トレーニングジムなど、彼らの生活環境を“窮屈な共同生活の場”ではなく、極上のリゾート施設とするために作られてきた。
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