
TAOでは、独自の太鼓演奏技術・舞台表現力を身につける為の多種多様なレッスンプログラムが用意されています。
[講師陣紹介(一部)]
◎ 作曲指導
キーボードプレーヤー、作・編曲家、サウンド・プロデューサー
奈良部匠平
米国(ボストン)バークリー音楽院 JAZZ作・編曲科を卒業後、日本においてキーボードプレーヤー、作・編曲家、サウンド・プロデューサーとして活躍。1994年New Yorkに活動の拠点を移し、自己のプロジェクトを進める。TAOの2003年のCD「Martial Art Of Noise」の制作参加をきっかけにTAOの才能と出会う。現在New Yorkと日本で活動中。
◎ 音楽理論・リズムトレーニング
ベースプレイヤー、作・編曲家、プロデューサー
石橋敬一
大学時代にプロになり、1979年バークリー音大を奨学生として作・編曲科を3年で終了、首席で卒業する。同校卒業時には、ボストンジャズ協会から最優秀ミュージシャンとして<ロイ・へインズアワード>を受賞。1982年卒業直後にニューヨークに移住し、ジョージ・ムラーツの唯一の弟子になる。1984年帰国。プレーヤー、作・編曲家、プロデューサーとして幅広く活躍。
◎ 現代琴指導
琴奏者 増田厚司
西洋音楽理論・作・編曲をジャズベーシストの石橋敬一氏に、筝曲を現代純邦楽作曲家の水野利彦氏に、民謡をコロムビアレコードの村松直則・京極加津恵の両氏に師事。現代筝曲の指導を各地でする一方、男性邦楽器奏者によるユニット「男組」のコンサートや民謡公演を全国で展開。自作の曲を発表しながら演奏活動を行っている。大日本家庭音楽会十七弦箏講師
その他、篠笛・ダンス(クラシックバレー、モダンバレー)などのレッスンもあります
常に各国との交流をつないでいます。
[研修地、研修内容]
◎ 舞台研修/アメリカ・ラスベガス
◎ 民族音楽研修/アフリカ・セネガル
◎ ガムラン、ジェゴグ研修/インドネシア・バリ
◎ 韓国舞踊研修/韓国
