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      <title>TAO STAFF BLOG</title>
      <link>http://www.drum-tao.com/blog/</link>
      <description>TAOの公演や日常をマネージャー陣がご報告いたします！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 05 Nov 2010 11:12:55 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>愛される会館</title>
         <description><![CDATA[<p align="right">２０１１年１０月２４日（日）　扶桑文化会館</p>
日本各地を公演している私達にとって、その会館の持つ特徴に面白いなあ～とつくづく思う事がある。
今回の扶桑文化会館には今までにない特徴があった。<br /><br />

まず正面玄関を入ると、大きな絵の数々が綺麗に飾ってある。<br /><br />

普通の絵ではないんです。これまで会館で実施した公演の作品のイメージを絵にしたものである。
作者は８０代の方。地元の方で、地元の会館に何か貢献したいと、もう何年も前から作品を提供しているとの事。<br /><br />

その作品のあまりの素晴らしさに、初めて訪れた際、思わず何分も見入ってしまった程。
今回、是非メンバーに見てほしいと移動の車中で話をしていた。
残念ながら、TAOの作品は間に合わず見る事は出来なかったが、もし出来ていればどんなイメージになっていたのだろう？と少し想像した。<br /><br />

伝統芸能を中心に公演をしているこの会館では、ホールの創りも、全体的なイメージもとても統一されていて、何より会場のボランティアスタッフさんが、この会館を誇りに思っていると話されていた事が印象的だった。<br /><br />

そんな自慢の会館での公演は熱い拍手が鳴り止まず、２階席ではスタンディングしている方も！
満足そうなお客様の表情が心に残っている。<br /><br />

何より、２年前から熱烈なオファーを頂き、公演する事が実現した事に感謝しています。
会館のご担当の方、ほんとにありがとうございました。
次回はイメージ作品楽しみにしています！（メンバー一同より）]]></description>
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         <pubDate>Fri, 05 Nov 2010 11:12:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自己表現</title>
         <description><![CDATA[<p align="right">２０１１年１０月２３日（土）　豊田西高校</p><br />

私が高校生の時に見た芸術鑑賞会は「ミュージカル」だった。
この仕事を始めてから心から思う事がある。<br /><br /><br />

「高校生の時にTAOの舞台を見たかった。。」<br /><br /><br />

１０代の頃に影響を受けたものは、人生の中で強烈な印象として残っていくような気がする。
それが新しい世界への扉であればある程。
どんなきっかけでも良い、新しいものを観て吸収する。そんな単純な事が、実は一番価値がある。
そこからでしか個性は生まれない気がする程。<br /><br /><br />

自分の引き出しに、「芸術や音楽」というバリエーションの空間を創っていく事が、豊かな人生への近道かもしれない。<br /><br /><br />

２３日、豊田西高校の創立７０周年記念式典にアトラクションとして呼んでいただいた。
私は先生に質問をした。「何故TAOだったんですか？」と。<br /><br /><br />

答えはこうゆうものだった。「これからの未来を担う生徒達に、新しい文化を知ってほしかった。それがTAOだった。」
TAOに対する、先生達の期待の大きさが痛いほど伝わってきた。<br /><br /><br />

セントラル交響楽団の演奏の後に４０分程の演奏をする事に。
オーケストラの後に和太鼓の演奏。。会場は盛り上がるのだろうか？と私は正直思っていた。<br /><br /><br />

オーケストラの演奏を舞台袖から静かに鑑賞しているメンバー達。
この異文化交流ともいえる程の舞台袖の光景。音楽に枠はないのだと改めて実感した。<br /><br /><br />

名門進学校として有名な豊田西高校。
物静かな生徒さんが多く、私達のような舞台を観るのはきっと始めてに違いない。
「拍手してくれるかな？」そんな不安さえもあった。<br /><br /><br />

演奏は４０分だったが、食い入るように舞台を観ている生徒達。
先生曰く、「最後まで拍手をしている所を観たのは初めてです！」との事。
そして何よりも、先生達の方が舞台に釘づけに…<br /><br /><br />

水藤リーダーがMCで話していた言葉が印象的だった。
「私達は胸をはってこれで飯を食っていると言える。好きな事を見つけ、突き進んでいってほしい。」
こんな大人達がいる事を知ってほしいと思った。
願うだけでは叶わないが、目指さないと前には進めない。
新しい文化はそう簡単には創れないが、きっと目指す価値はあると思う。
TAOという文化が根付くまで、私達は一人でも多くの人を魅了し続ける必要があると思った。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010秋全国ﾂｱ-</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Nov 2010 14:48:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年10月23日・24日　「TAOの里　YELLOW-LIVE」</title>
         <description><![CDATA[2010年10月24日「TAOの里YELLOW-LIVE」が終了しました。
残念ながら、2日間とも「雨」というあいにくの天候になってしまったのですが、
それでも事前にチケットをご予約いただいたほとんどのお客様が来場してくださいました。
10月24日なんて朝から雨が降り続き、私たちスタッフですら開催できるのか？　と不安に思っていたぐらいなのに、来場率99％ですよ。改めて「TAO」というチームが皆様にどれだけ愛されているのかと、チケットをもぎりながら感動してしまいました。<br /><br />

思えば10年前、TAOという音楽を確立するために、まず本拠地となるこのTAOの里を設立したのですが、この地の雄大な自然のあまりの美しさに、世界各地のTAOファンが集う場所になって欲しいと、さまざまなイベントをこの地で開催してきました。
「TAOの音楽が生まれたこの地で、TAOの音楽を楽しんでもらう。」
私たちにとっては、この里でのライブは特別な思いがあります。
その思いは、私たちだけでなく、ファンの皆様も共有することができたのではないか、と今回のYELLOW-LIVEに参加していただいたお客様をみて感じました。
世界各地に大きく広がり続けるTAOの活動ですが、どんなに忙しくなろうと、TAOの里でのライブは、これからも大切にしていきます。
今回のLIVEが、私たちにとっても大きな存在であると再認識させられました。
雨の中ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。
<p align="center"><img alt="DSC_0105.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/DSC_0105.jpg" width="250" height="200" /></p><br /><br />

また、今回のイベントでは、昨年立ち上げた新会社「TAO一風堂パートナーズ」とのコラボも実現し、TAO-BARと共に、博多一風堂の屋台も出店しました。
現在、シンガポール・東京・福岡と世界3店舗を展開している「博多一風堂TAO」ですが、「食」と「エンターテイメント」のコラボという新たな可能性を秘めたプロジェクトとして、世界各地で話題となり、今後の展開が注目されています。今回はTAOの里での屋台コラボが実現しました。
会場に来てくださった方はお気づきかもしれませんが、会場内（屋台村）は赤と黒に塗装されたテーブルがならび、さながら「博多一風堂TAO」の店内のような雰囲気になっています。TAOの里に来てくださった方に、少しでもその雰囲気を味わってもらいたいと、YELLOWメンバーが１つ１つ丁寧に塗装を行い「博多一風堂TAO」を屋台村に作り上げました。<br /><br />

その他にも、会場設営はすべてYELLOWメンバーだけで行いました。
新人を中心とした若手のメンバーばかりですが、全国ツアー中の先輩TAO-REDに相談しながら、自分達で試行錯誤しながら作り上げたのです。
野外ライブ会場の設営は容易な事ではなく、実はスタッフ陣も本当に完成できるかとちょっと心配していたのですが、見事に会場を作り上げてくれました。
YELLOWメンバーの皆さん本当にお疲れ様でした。<br /><br />

私はYELLOWのライブが大好きです。
新人を中心としたチームで、REDのステージと比べると技術的にはまだまだこれからのメンバーばかりかもしれませんが、それを補って余りある熱い情熱とパワーに「私もがんばらなくては」と元気をもらうのです。
これってTAOの真骨頂ですよね。
「初心忘るべからず」とよく言いますが、彼らと共にいるとその言葉が深く響いてきます。大きな夢に向かって日々努力する彼らは、とてもまぶしく輝いているのです。
初めてTAOと出会った頃の感動を何度も感じることができるのです。<br /><br />

でも最近、YELLOWという1つのチームの新たな可能性が大きく広がっているように感じています。彼らの情熱に引き付けられたスタッフ陣が、うずうずと新たな計画を立てているという噂があるような、ないような。これから先の話はまだ内緒です（笑）<br /><br />

今後のYELLOWの活動にも是非、注目してください。
またどこかで皆さんもお会いできる日を楽しみにしています。<br />
<p align="center">
<img alt="DSC_0169.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/DSC_0169.jpg" width="250" height="200" /><br />
<img alt="DSC_02139.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/DSC_02139.jpg" width="250" height="200" /><br />
<img alt="DSC_0217.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/DSC_0217.jpg" width="250" height="200" /><br />
<img alt="DSC_0323.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/DSC_0323.jpg" width="250" height="200" /><br />
<img alt="DSC_0261.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/DSC_0261.jpg" width="250" height="200" /><br />
<img alt="DSC_0251.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/DSC_0251.jpg" width="250" height="200" /></p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010赤兜ライブ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Oct 2010 20:16:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海辺の会館</title>
         <description>私達、九州を拠点に動いてる人間にとって、ツアーで日本全国を回るのはとても移動距離がかかるもの。
車移動なら尚更、移動は時間との勝負。
そんな中でも、ふと通りかかる景色の素晴らしさに、はるばる移動してきた甲斐があるなと思う瞬間がたくさんある。

今回の会場は三重県　御浜町。
三重県といっても、和歌山よりのこの地域で、初となる公演が実現した。
高速道路を降り、山道を進むこと１時間半。突然太平洋の海が視界に飛び込み、思わず見入ってしまった。


アカウミガメの産卵地としても有名で、「２１世紀に残したい日本の自然百選」にも選ばれる程素晴らしい景色に恵まれているこの海岸沿いに、私達の公演地はあった。


初公演となるこの土地で、驚く事が実は起こっていた。


一般発売の前日夜から、会館の窓口にチケットを求める人が並んでいたという事。
地元九州なら納得のこの出来事も、初公演の土地で起こったという事実が、私の中では一番の衝撃だった。


そしてもう一つの面白い出来事。
グッズコーナーに集まった人達の苗字が「田尾（たお）さん」ばかりであった事。
あっちにもタオさん、こっちにもタオさん。タオさんがTAOのグッズを購入している。
聞いた話によると、この地域には「田尾」という苗字が多いそう。


何故か親近感が沸き、みんなでどのTAOグッズが良いか検討する事態に。
結局、記念にすべて購入していった方も…


会館の方を含め、暖かい雰囲気に包まれたこの土地での公演は大成功となった。
その土地で公演が出来る事の幸せを、身にしみて感じた。


まだTAOを知らない土地の方に、この感動を運ぶ橋渡しをするのが、スタッフである私達の役目である。
という事は、その土地はまだまだ無限大にあるという事…


これからいろんな場所に出没するTAOに期待していて下さい！

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         <pubDate>Mon, 25 Oct 2010 21:48:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>赤兜−YELLOW　初日</title>
         <description><![CDATA[とうとうこの日がやって来ました！
開場する前からぞくぞくとファンの皆さんが来場、
あいにくの雨でしたが、一風堂屋台・TAO BARともににぎわいを見せてました！
寒くなりつつある秋空のなか食べる豚汁はおいしそうでした！
屋台村の近くを通るとおいしい匂いがしてお腹が減りそうです！
屋台飯で体を温めることが出来ますよー！！

<img alt="akakabuto_y_01.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/akakabuto_y_01.jpg" width="250" height="200" />

若さみなぎるライブパフォーマンスはYELLOWの醍醐味！
更に新生YELLOWとなって新たな魅力が開花したのではないでしょうか。
<img alt="akakabuto_y_02.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/akakabuto_y_02.jpg" width="250" height="200" />

新生YELLOWのお披露目として、とても充実したライブになったと思います。
ご来場いただいた皆さん、新生YELLOWはいかがでしたか？？
<img alt="akakabuto_y_04.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/akakabuto_y_04.jpg" width="250" height="200" />

今後躍進し続けるYELLOWの応援お願いしますね！
明日もまた進化したYELLOWを見れる一日です！
是非お楽しみに！！！]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010赤兜ライブ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Oct 2010 00:01:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>巨大ポスター</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="2010_10_20_1.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_10_20_1.jpg" width="350" height="194" /></div>


福岡　西鉄天神駅　中央改札口に
横幅14メートル以上の、巨大なポスター出現！
26日までの掲載となっていますので、お近くの方は、是非一度、生でこの迫力をご覧下さい！


<div align="center"><img alt="2010_10_20_2.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_10_20_2.jpg" width="350" height="194" /></div>]]></description>
         <link>http://www.drum-tao.com/blog/2010/10/20/#000301</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010凱旋公演</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Oct 2010 17:05:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>赤兜ライブに向けて</title>
         <description><![CDATA[ＲＥＤのメンバーが全国ツアーへ出かけている中、
間近に迫った"赤兜ライブ"に向けてＹＥＬＬＯＷメンバーが着々と準備を進めております。


<div align ="center"><img alt="20101018_1.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/20101018_1.jpg" width="250" height="200" /></div> 

１０月なのに夏のように暑い！
暑さに負けずにペンキ塗りを頑張っている渡辺 涼介(手前)と岩谷 晋太郎(奥)です。

（この日は、たまたま暑かっただけで、やはり久住は、平地に比べ７～８度は、気温が低いので、公演当日は防寒具をご用意下さいませ。）


<div align ="center"><img alt="20101018_2.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/20101018_2.jpg" width="250" height="200" />
（左から西田 直登、兼平 良雅　、山口 泰明）</div>  


そして全然終わりが見えない草集め。

草を集めたら、軽トラで焼場へ運ぶ！

これをただひたすらに繰り返す！繰り返すッ！！


<div align ="center"><img alt="20101018_3.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/20101018_3.jpg" width="250" height="200" /></div> 


この他にも会場の装飾や看板作りなどやることが沢山あります。
それらに加えてトレーニング、公演に向けての練習、ご飯の用意etc...
めちゃ×2結構ハードなんです(汗) 



ＹＥＬＬＯＷメンバー１人１人が「赤兜ライブを成功させたい！」という気持ちで、頑張っていますので、

去年と違う"新生ＹＥＬＬＯＷ"を是非、見に来てやって下さい！！


<div align ="center"><img alt="20101018_4.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/20101018_4.jpg" width="250" height="200" />
（左から兼平 良雅、出野 正吾、山口 泰明、西田 直登、大矢 雄二郎）</div>


<div align ="right">Yellow MG, SOICHI</div>







]]></description>
         <link>http://www.drum-tao.com/blog/2010/10/19/#000300</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TAOの里</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Oct 2010 20:25:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DVD収録ライブ</title>
         <description><![CDATA[8月某日夜、DVDの撮影の為に、TAOの里【Grandioso】へ撮影班が到着。
この撮影班、今までにMTVや、20世紀FOXの広告等を手掛けてきたディレクターや、ナイキやアーティストのミュージックビデオの撮影も手掛けてきたカメラマン、セーザル･シャローン（「シティ･オブ･ゴッド」の撮影監督）等と一緒に仕事をしてきた経歴を持つ人物など、第一線で活躍する人ばかり。
そんな彼らが、TAOの今までになかった新しいイメージを撮影すべく、NYからはるばる九州大分にやってきました！

時差ボケもなんとやら、次の日早朝から始まったロケ。久住の雄大なロケーションに彼らも大満足の様子。メンバーも気合十分で撮影に挑みました。
撮影したものを少し見せてもらいましたが・・・
みなさん！すごいですよ！まるで映画のよう！スタッフながら、出来上がりがとても楽しみです！


<div align="center"><img alt="2010_9_3_1.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_9_3_1.jpg" width="250" height="180" /></div>



そして、収録日より前に入った会館でも、新しい楽曲も加わり、充実した内容になること間違いなし！のボリュームで撮影が行われていました。


<div align="center"><img alt="2010_9_3_2.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_9_3_2.jpg" width="250" height="180" />
<img alt="2010_9_3_3.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_9_3_3.jpg" width="250" height="180" /></div>


収録当日は、古くからのファン、遠方から来ていただいた方、親子連れなど、たくさんの方がご来場。


<div align="center"><img alt="2010_9_3_4.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_9_3_4.jpg" width="250" height="180" />
<img alt="2010_9_3_5.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_9_3_5.jpg" width="250" height="180" /></div>



水藤、滝の挨拶から始まった舞台。
さすがは、TAOのファンばかりの会場！
手拍子も、声援も、スタンディングも、大盛り上がりで、メンバーもハイテンションでした！

<div align="center"><img alt="2010_9_3_6.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_9_3_6.jpg" width="250" height="180" /></div>


皆様の様子なども収録させて頂き、たくさんの人に支えられて制作進行中のDVD 。
不手際もあり、ご迷惑をおかけした部分もありましたが、笑顔で応えてくれるファンの皆様に大変感謝です。
この新作DVDは、今年12月にはお届けできる予定。
どうぞお楽しみに！
]]></description>
         <link>http://www.drum-tao.com/blog/2010/09/04/#000299</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TAOの里</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Sep 2010 14:45:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>浮世夢幻打楽～弐の絵巻～春の全国ツアーを終えて　そしてオーストラリアへ</title>
         <description><![CDATA[大盛況の内に幕を閉じた、
2010 年春の全国ツアー「浮世夢幻打楽～弐の絵巻～」は、
全２１公演、約３万人のご来場をいただきました。
たくさんのご来場、本当にありがとうございました。


今回の作品は、私たちスタッフも何度となく涙したことか。
本当に言葉では表せないほど、素晴らしい舞台でしたね！


<div align="center"><img alt="20100621.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/20100621.jpg" width="250" height="173" /></div>


そして、TAOは、この勢いを止めること無く 2年ぶり、
3度目のオーストラリアツアーへと旅立ちました。
今、オーストラリアは日本と逆で真冬です。
ＴＡＯの元気な演奏が、オーストラリアの人々の心をきっと温かくすることでしょう！


オーストラリアツアーの幕開けは、3度目となる Mandurah(マンジュラ)。
パースから約70km南に下った海辺の街。
オーストラリアの原住民、アボリジニの言葉で「出会いの場所」という意味のこの場所から始まるツアーはなんだか素敵な意味を持っているような気がします。


<div align="center"><img alt="2010_06_22_1.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_06_22_1.jpg" width="250" height="188" /></div>


海外ツアーの初日は海を超えて渡ってきた太鼓や衣装のメンテナンスからスタート。
今回は急遽決まった弐の絵巻の公演に必要な、太鼓の台も制作することに。


<div align="center"><img alt="2010_06_22_2.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_06_22_2.jpg" width="250" height="188" />

<img alt="2010_06_22_3.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_06_22_3.jpg" width="250" height="188" />

<img alt="2010_06_22_4.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_06_22_4.jpg" width="250" height="188" /></div>

木材を購入し、切ったり、打ったり、塗ったり。
メンバーは本当に器用です。
この満足げな表情からも、きっとよいものができたのでしょう。


<div align="center"><img alt="2010_06_22_5.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_06_22_5.jpg" width="188" height="250" /></div>


そして翌日の本番。
もう3度目というリピーターの方も多く、満席のMandurhaが盛り上がるのは間違いないとは思っていましたが、なんと4曲目の【銀の画家】からすでにスタンディング。
ノリノリのお客さんのおかげもあってか、あっという間の2時間でした！


<div align="center"><img alt="2010_06_22_6.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_06_22_6.jpg" width="250" height="188" />

<img alt="2010_06_22_7.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/2010_06_22_7.jpg" width="250" height="188" /></div>


必ず次もきてね！という声をたくさん聞き、ＴＡＯがオーストラリアの地にしっかりと定着したことを感じさせくれました。

公演終了後、2年前と同じ現地のテクニカルクルーも、大きな声をあげ、メンバー全員に思わず抱擁していました。
その嬉しそうな顔には、流れ出す涙が光っていました。　

今年のオーストラリアツアーも大成功の予感です。

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年ｵｰｽﾄﾗﾘｱﾂｱｰ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 14:36:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「浮世夢幻打楽～弐の絵巻」スタート</title>
         <description><![CDATA[2010年新作舞台　浮世夢幻打楽～弐の絵巻～


5月8日の大分を皮切りに、TAO LIVE 2010春ツアー全20公演いよいよ始まりました。
～序の絵巻～から1年、さらに進化したTAOの最新作。
「幻想的な世界にとりこになった」と、早くも、各地から絶賛の声がぞくぞくと届いています。


浮世夢幻打楽～弐の絵巻～は、今年1月～3月のアメリカツアー中にあたためられてきた作品。
これまでの和太鼓のショーの既成概念を超えた、まるで物語のような表現世界。


みなさんもこの機会をどうぞお見逃しなく！
会場でお待ちしています。 


<div align="center">
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</div>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010春全国ﾂｱｰ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 May 2010 14:10:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新人マネージャのスタート地点</title>
         <description><![CDATA[<div align="right">4月5日 遠山</div>


初めまして！新しくマネージャーとしてTAOに入りました遠山と申します！
TAOに惚れ、中途採用に応募したのですが、あっさり書類面接で落ち・・・
だけど、どうしてもどうしても諦めきれず、お手紙を書いて無理に面接をしていただき、奇跡の復活合格でTAOに入りました！！（まだ仮採用中ですが・・・）

私が惚れたのは、TAOの舞台が生み出す「感動」が持つ力。それを日本中世界中に伝えていきたい！という気持ちからでしたが、なんと、さっそく機会をいただき、北米ツアーにテレビ局取材同行出張に行ってまいりました！入社１ヶ月の研修中の身には、もう夢のよう！
TAOの夢のニューヨークの地に立ち、肌で感じてきたもの。その一瞬一瞬はまさに「驚きと感動」の連続でした。


<div align="center"><img alt="20100408_1.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/20100408_1.jpg" width="166" height="250" /></div>


移動や公演準備のちょっとした合間でも「ここはもう少し雨の降り始めの音を意識して表現してみよう」と、水藤リーダーを中心によりよい楽曲作りに妥協しない真剣な顔、顔、顔。
開演直前の舞台袖、もうツアーの3分の2の公演を過ぎていても、まるで毎回が初公演のように緊張感に包まれたメンバーのビリビリした空気感。
幕が上がり歴史ある荘厳な劇場中に歓声が包まれると、客席に座っていられなくなり椅子から立ち上がって目をキラキラさせている子どものはちきれそうな笑顔。
終演後もロビーに立つ私の手を握り、「10年日本を離れているけど、日本がすぐそこまで来たようで感動に心の奥が震えた」と涙目だった在米日本人の方の表情。


<div align="center"><img alt="20100408_2.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/20100408_2.jpg" width="250" height="184" />

<img alt="20100408_3.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/20100408_3.jpg" width="250" height="173" /></div>




公演を通して私が最も感動した瞬間は、20人ほどのこどもを連れてきた先生の言葉でした。
「この子どもたちに、音楽や芸術には、肌の色や言葉や宗教の違いとかそんなの関係ないってことを知って欲しいの。今日のこのTAOのリズムのように！」
世界には様々な目に見えない壁がある。自分自身の心の中にも。でも、その壁は「感動」の力で越えられる。子供たちが興奮して感動を伝え合う目をみて、改めてTAOが生み出す感動が持つ力を確信し、この場に立っている幸せを噛みしめました。


<div align="center"><img alt="20100408_4.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/20100408_4.jpg" width="188" height="250" /></div>


ニューヨークの街並みを歩きながら、水藤リーダーが私に語ってくれたことがあります。
「一つ目標が実現すると、また次、次、次、と夢が湧いてくる。だから進み続けるんだ」と。
今、私はまだスタート地点に立ったばかり。このTAOという舞台を通して、一人でも多くの人にこの湧き上がってくる感動を伝えるために進み続けたい。固く握った手に、誓った瞬間でした。

今回のニューヨークの様子は、今年ドキュメンタリーになりテレビ放映される予定です。
楽しみにしていてくださいね！


<div align="center"><img alt="20100408_5.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/20100408_5.jpg" width="250" height="168" /></div>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年北米ツアー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Apr 2010 11:14:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラスベガス</title>
         <description><![CDATA[<div align="right">20103.15　藤村</div>


北米ツアーでの一週間のオフを利用してのラスベガス研修。

最高級のホテルに宿泊し、世界最高レベルのショーを鑑賞。
よりよい舞台制作のために、17年前の結成当初より行っている、エンターテイメントの本場ラスベガスでの研修。


<div align="center"><img alt="l_f_1.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/l_f_1.jpg" width="250" height="188" /></div>


細部まで行き渡った徹底的なこだわり。
入り口を通り抜けた瞬間から観客をショーの世界に完全にとりこにさせるプロの技。
「感性を磨き、常に人間力を高める努力を」というプロデューサーの言葉を頭に、私たちスタッフも沢山のことを吸収させてもらった。


ひとつの舞台を作り上げるために注ぎ込まれる情熱と努力、そこに生まれる計り知れない感動の物語。素晴らしいショーの数々を見ながらも、私の頭の中には常にTAOの舞台があった。更に、高みを目指したい。他のどんなショーでもなく、TAOの舞台で世界中のお客さんを言葉にならない感動の渦に巻き込みたい。夢は願えば叶う。願った夢が叶うその場所に、プロデューサーのもと、TAOのメンバーそしてスタッフと共に立っていたいと強く思った。

今回のラスベガスは、一旦日本に帰国していたプロデューサーとの再会の場でもあった。
早速、到着直後に披露された、5月,6月の新作舞台。
新たな演出に興奮を隠しきれないメンバーとスタッフ。


<div align="center"><img alt="l_f_2.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/l_f_2.jpg" width="240" height="320" />


<img alt="l_f_3.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/l_f_3.jpg" width="250" height="188" /></div>


常に新しいものを取り入れるために、より多くのものを吸収することに努力を惜しまないTAO。
新作舞台も素晴らしいものになることは間違いないだろう。


また、今回のラスベガス研修の様子は、来年ドキュメンタリーにもなる予定です。
どうぞお楽しみに！


<div align="center"><img alt="l_f_4.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/l_f_4.jpg" width="250" height="188" /></div>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010ラスベガス研修</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 12:25:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おにぎり</title>
         <description><![CDATA[アメリカ最西南端、
ちょうど九州と同じくらいの北緯に位置する街、
サンディエゴにきています。

きらきらまぶしい太陽に、光り輝くビーチ、
高い波と楽しそうに遊ぶサーファー達。
日本が真冬であることはすっかり忘れてしましそうなほどいい天気です。

今日は、公演先にうれしいプレゼントが届きました。
日本でのTAO公演の舞台監督をしてくれている清家さんのおばさま、菊池さんから、
こんなにたくさんのおにぎりとフルーツ。


<div align ="center"><img alt="100218_2.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/100218_2.jpg" width="250" height="188" /></div>


仕込み中のメンバーも、走って集まってきました。
見て下さい。この笑顔！！


<div align ="center"><img alt="100218_1.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/100218_1.jpg" width="250" height="184" /></div>


菊池さん、ありがとうございました！


燃料米味噌汁。
今日も全打入魂です！

<div align ="center"><img alt="100218_3.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/100218_3.jpg" width="250" height="179" /></div>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年北米ツアー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 11:28:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>連日スタンディングオーベーション！！</title>
         <description><![CDATA[<strong>「素晴らしすぎる!!! 
音楽も構成も衣装もセットもアーティスト達一人一人の個性も、とにかく芸術的で、ハイクオリティーで、エキゾチックでパワフルでセクシーで、全てにおいて1秒たりとも飽きる要素がなく、こんなに感動的なショーは今だかつて出逢ったことがない!!!!」</strong>
カルガリーでの初日公演終演後、涙目になりながら、とにかく興奮して感動の言葉を伝えにきた、アメリカのプロモーター、マークさん。

もちろん、これまでにも何度かTAOの舞台を観ているのだが、この「浮世夢幻打楽」の作品はこれまで観た中でも格段に素晴らしかった!と興奮していた。以前何度か観てくれた時は、「素晴らしかった!が、ここはもう少しこうした方がいい。あそこはああした方がいいと思う。」など、色々とダメ出しをもらっていた。

そのダメ出しをありがたいアドバイスとして受け止め、マークさんの意見もしっかりと反映させて、まさにこの北米ツアーに向けて作り上げてきた作品。

アメリカの最大手プロモーターといっても過言ではない、Columbia Artist Management Inc.(CAMI)のマークさんは、ヨーロッパ、オセアニア、中東、アフリカ、アジア、もちろん日本でも、同業者の中ではやり手として名の知れた存在。そんな彼とは2007年に出逢い、今回のTAO北米ツアー実現に向けて2年以上に渡り動いてきてくれた。途中、アメリカ経済が最悪の不況に見舞われ、その不況に直面して大きな打撃を受けながらでも、どうにかTAOの初の北米ツアーをスムーズに行なうため、成功に導くために、必死に戦ってくれた。


そんなマークさんへ一番に見せたかった作品は、北米ツアーの初日から大きな喝采を受け、何よりもマークさんの心にしっかりと深く響き、TAOの舞台に、改めて確かな手ごたえを感じてくれたようだった。「次はニューヨークでのロングラン公演をしよう。TAOなら必ず成功する!」と、初日からもう次のツアーの話をしてくれていた。


これから続く3か月に及ぶ北米ツアー。新しい土地で、多くの問題も待ち受けているだろう。それ以上に、多くの人たち、音楽や文化との感動的な出逢いも待ち受けているだろう。まずは、こうしてツアーが実現できたことに感謝し、北米44都市全てに、大きなTAO旋風を巻き起こしていきたい。





<div align ="center"><img alt="usa01.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/usa01.jpg" width="267" height="200" />



<img alt="usa03.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/usa03.jpg" width="267" height="200" />



<img alt="usa02.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/usa02.jpg" width="267" height="200" /></div>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年北米ツアー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 19:06:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本出発！</title>
         <description><![CDATA[雪化粧の中に輝く、美しい初日の出から始まった2010年。
地元大分での新春ライブ、そして東海3公演を大成功に終えたTAOは、いよいよ全米ツアーへと飛び立ちます。

<br>

日本で時間をかけてじっくりとあたため、作り上げてきた「浮世夢幻打楽」。
日本が誇れる新たな文化として、エンターテイメントの聖地アメリカに、強烈なインパクトを残せるよう、日本の皆さんの熱い応援を胸に出発します。

<br>

44都市50公演、アメリカ全土を回る約3ヶ月。
たくさんの素晴らしい出会いがありますように。

<br>

日本のみなさん、TAOの全米ツアー成功にご期待下さい！
行ってきます！ 

<br>

<div align ="center"><img alt="20100125.jpg" src="http://www.drum-tao.com/blog/20100125.jpg" width="250" height="179" /><br>
▲1月24日成田空港にて</div>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2010年北米ツアー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 10:58:08 +0900</pubDate>
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